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2008.07.23 エコノメイト製品販売のお知らせ 最近発売(予定)の製品情報は、以下のとおりです。 1.四半期データ2008年最新版(7月下旬発売)のお知らせ ・約1400系列、収録最新2008年1Q(一部)、SNA系列6/11発表分 ・価格:21,000円(税込)、お申込みは、東洋経済新報社まで ・四半期モデル2007年版をお持ちの方は、本データを利用する ことで、最新のモデル結果が得られます。ご購入時に、その旨 economate.info@gmail.comまでご連絡下さい。足元修正済み モデルを無償提供致します。 ・ 四半期モデル2008年版は10月末発売予定 2.米国モデル2008年最新版(7月下旬発売)のお知らせ ・米国モデルにより、米国経済の将来予測(2010年)が利用可能 ・ 米国年次データ540系列(原則として1959-2006)収録 ・ 価格:31,500円(税込)、お申込みは、東洋経済新報社まで ・ データに関しては、エクセルファイルも収録。目次をクリックする だけで、必要なデータシートへすばやくアクセス可能。 3.年次データ2008年最新版(8月下旬発売)のお知らせ ・ 約900系列、収録最新2007年(度)、平成18年度国民経済計算 年報対応 ・ 価格:21,000円(税込)、お申込みは、東洋経済新報社まで ・ マクロ年次モデル2008年版は11月末発売予定 2008.06.30 エコノメイト四半期マクロ経済モデル最新計算結果掲載しました。 2008年6月11日内閣府社会総合研究所より2008年第1四半期(2次速報値) が公表されました。 これに伴いエコノメイト版四半期マクロ経済モデルを更新しました。 急激な原油高、為替の変動、アメリカ経済の失速の影響をシュミレート しています。エコノメイトを使えば、このモデルを回すことが出来ます。 予測結果.の詳細はこちらから。 原油価格高騰のインパクトについての論文が掲載されました。 伊藤 浩吉「原油価格の高騰は物価に波及するか」(ESP 2008年3月号 p.33-) では、エコノメイトI-Oの価格波及分析ツールを用いた分析が行われています。 原油価格高騰の分析に関心のある方は、是非ご参考下さい エコノメイトでは404部門表を提供しています。本分析はこれを利用したものです。 2008.06.10 エコノメイト入門セミナお疲れさまでした! 6日(金)開催のエコノメイト入門セミナ、ご参加下さり有り難うございました。 セミナ内での活発なご意見およびアンケートを反映し今後の製品開発・ セミナに活用させて頂きます。 エコノメイトに関するご質問などございましたら、お気軽にメールにてお寄せ 下さい。 2008.05.07 エコノメイト入門セミナ(無料)開催のお知らせ
2008.03.05 ・エコノメイト最新トピックス更新しました! 最近の円高が日本経済に及ぼす影響についてエコノメイト四半期モデル を利用し、計算を行いました。 詳細はこちらから。 2008.02.05 ・エコノメイトセミナ情報 次回エコノメイトセミナは、入門セミナ(6月予定)となります。 内容等何かご要望などありましたら、ご連絡下さい。 ・データ改良のお知らせ 2008度エコノメイト四半期データ(5月上旬予定)が、 より使いやすくなる予定です。特色など改めてご報告予定です。 2008.01.08 今年も、エコノメイト関連製品の更なる充実に励んでまいります。何卒よろしくお願いします。 注目論文更新しました! 今回は、100ドルに迫る勢いの原油価格の10年について取り上げています。 詳しくはこちらから。 2007.12.25 2008年47都道府県別経済成長率の予測記事が、東洋経済 オンラインに掲載されました。 恒例のエコノメイトによる47都道府県別マクロ経済モデルの予測結果 が掲載されています。 今回の予測結果によれば、三重県が東京都、愛知県を抜いて 首位となりました。 記事の内容は、掲載サイト東洋経済オンラインのページへ。 2007.12.21 エコノメイト年末景気セミナお疲れ様でした。 19日年末景気セミナ、おかげさまでユーザーの皆さんからの 活発なご意見、ご質問で充実した内容となりました。 エコノメイトに関する操作方法、ご質問などありましたら、引き続きメールにて お受けしております。 2007.11.14 ◇ エコノメイト年末短期景気予測セミナ開催のお知らせ 日時: 12月19日(水)午後 1時30分 〜 4時30分 場所: 東洋経済新報社 本社ビル 参加費: 5,000円 ※「Economate-2003/2007」マクロ経済モデル(四半期版)2007年秋号、 または47県別モデル2007年版(各都道府県別販売)を 購入申し込みの方、また今年度中に連関表ソフトもしくはデータを ご購入の方は、無料となります。 内容: 1.マクロ景気予測 2008年度経済予測をEconomate四半期モデル(マクロ経済)と 短期予測用連関表(産業構造)を使って行います。 2.県別GDP予測 県別モデル2007年版を使って、2008年度までの県別GDP予測値 をご紹介します。 お問い合わせ先: 東洋経済新報社データ-ベース営業部 担当:大前・境 Tel03-3246-5580 ◇ 環太平洋産業連関分析学会(第18回)にて報告を行いました。 内容:「47都道府県別にみた産業構造の比較について」 次回ユーザ会報でも取り上げる予定です。 2007.10.30 エコノメイト中級セミナお疲れ様でした! 今回の中級セミナでは、マクロモデルの構造、産業連関の予測表の作成を 中心に講義を開催しました。 仕事でエコノメイトを活用されている際に生じる疑問・質問など有意義な質問 を講義内でお寄せ頂き、より充実した講義となりました。 エコノメイトに関する質問はメールでも受けておりますので、お気軽にご連絡下さい。 注目論文更新しました! 今回は、グリーンスパーン氏による原油価格高騰と金融市場の意味 について取り上げています。 詳しくはこちらから。 2007.10.19 エコノメイト版四半期マクロ経済モデルの結果掲載しました! 2007年9月10日内閣府社会総合研究所より2007年第2四半期(2次速放値)が公表されました。 これに伴いエコノメイト版四半期マクロ経済モデルを更新しました。 エコノメイト2007 を使った予測結果.の詳細はこちらから。. 2007.09.12 エコノメイト中級セミナ開催のお知らせ エコノメイト中級セミナの日程が決まりましたので、お知らせ致します。 日時:10月26日 午後 1時30分 〜 4時30分 場所:東洋経済新報社本社ビル 参加費:無料 内容: 第一部 「Economate-2007」を用いたマクロモデル作成の実践 マクロモデルの構造とその作り方: 30式程度の年次マクロモデルを実際に作成し、予測や政策分析 第二部 「Economate-IO」を用いた産業連関表による予測作業 Ras法を利用した予測表の作成 プロジェクト波及効果分析 お問い合わせ先:東洋経済新報社データ-ベース営業部 担当:大前・渡部 Tel03-3246-5580 2007.06.21 2007年版米国マクロ経済モデル計算結果掲載しました! エコノメイトによる2007年版米国マクロ経済モデルの結果はこちらから. 2007年05月17日 新著「You Tubeはなぜ成功したのか」(東洋経済新報社)が発売されました! 本書では約30年間、現場でパソコンを利用し、その威力を体感している 一人としての切り口でユーチューブ現象をとりあげています。 ご関心のある方は、是非お手に取って頂ければ幸いです。 2007年05月02日 セカンドライフ(http://secondlife.com)内に、 「Economate Seaside Club」オープンしました!
ご関心のある方は、以下までお立ち寄り下さい。 klebb,78,135,23 2007年04月19日 エコノメイト入門セミナ開催のお知らせ 毎年恒例のエコノメイト入門セミナの日程が決まりました のでお知らせします。 日時:5月25日(金) 午後 1時30分 〜 場所:東洋経済新報社本社ビル 参加費:無料 内容: ・計量経済予測パッケージソフトエコノメイト 、 産業連関分析ソフトエコノメイトI-O 操作方法及びこれらを使ったマクロ経済モデル、産業連関分析入門 申込方法など詳しくは、東洋経済新報社サイトにある エコノメイト入門セミナのページをご覧下さい。 お問い合わせ先: 東洋経済新報社データ-ベース営業部 Tel03-3246-5580 担当:大前・渡部 2007年03月14日 エコノメイト製品のWindows Vista対応について 現在、動作確認を行っておりますが、支障なく動いているようです。 さらにチェックを進めていきたいと考えています。 2007年03月01日 注目論文更新しました! 今回は,最近の経済に関するグリーンスパン氏の発言についてとりあげました。 詳しくはこちらから。 2007年01月05日 ・恒例の都道府県別2007年度成長率予測ランキングが、週刊東洋経済迎春合併号(12/30−1/6特大号P.226)に掲載されました。 ・年末景気セミナご参加の皆様へ。 年末セミナお疲れ様でした。セミナでの活発なご質問、お問い合わせ、今後の活動の参考にさせて頂きます。今年もエコノメイトよろしくお願い致します。 2006年11月15日 ・計量経済予測ソフト「エコノメイト2007」が発売されます。 ・エコノメイト年末マクロ景気セミナー開催のお知らせ 年末景気セミナの日程が決定しましたので、お知らせします。 日時:2006年12月22日(水) PM1:30〜4:30 場所:東洋経済本社ビル 5階 502会議室 内容: 計量経済予測ソフト「Economate-2003」を用いたマクロ景気予測及び県別GDP予測 参加費:5,000円(税込) ただし、四半期版マクロ経済モデル(2006年夏版)、47県別マクロ経済モデル(2006年版) 、連関分析ソフト、データのご購入申込みの方は無料。 お問い合わせ先: 東洋経済新報社データ-ベース営業部 Tel03-3246-5580 担当:内山・渡部 2006年11月10日 エコノメイトの姉妹サイト「エコなび」公開しました! このサイトでは、日本経済に関するデータ、用語解説を中心に掲載してあります。 今後、コンテンツを充実してゆく予定です。ご利用下さい。 こちらからどうぞ。 2006年10月31日 エコノメイト中級セミナお疲れ様でした! 今回の中級セミナでは、講義内容に補足して頂く形で、活発な質問があり、とても充実した内容となりました。今後も、Q&A、やアンケートを通して、ユーザーのニーズを反映していきたいと思います。 エコノメイトに関する質問はメールでも受けておりますので、お気軽にご連絡下さい。 2006年10月03日 エコノメイト中級セミナ開催のお知らせ エコノメイト中級セミナの日程が決まりましたのでお知らせします。 日時:10月27日 午後 1時30分 〜 4時30分 場所:東洋経済新報社本社ビル 参加費:無料 内容: ・計量経済予測パッケージソフトエコノメイト を使った30式程度のモデル作成 ・産業連関分析ソフトエコノメイトI-Oを使ったプロジェクト波及効果分析を予定しています。 お問い合わせ先: 東洋経済新報社データ-ベース営業部 Tel03-3246-5580 担当:内山・渡部 2006年09月06日 東洋経済統計月報記事掲載のお知らせ 東洋経済統計月報10月号(P.18)に「原油価格高騰のインパクト」というタイトルで記事が掲載さました。 原油価格高騰が日本経済に与える影響についてご関心のある方は是非ご覧下さい。 2006年09月05日 東洋経済オンラインマガジン記事掲載のお知らせ 「カジノ化」する原油市場というタイトルで、これから数回にわたり記事が掲載されます。 第1回は、石油「危機」は過去のもの? です。 ご関心のある方はこちらから。 2006年08月04日 注目論文更新しました! 今回はIT革命の立役者の一人レイ・オジーの講演内容についてとりあげました。 詳しくはこちらから。 2006年07月19日 CO2の都道府県別排出量の計算結果について 最新トピックスに掲載しました。 47都道府県別のエネルギー消費量とCO2排出量についてご関心のある方はこちらから。 2006年07月12日 雑誌掲載記事のお知らせ 「週刊東洋経済」(2006年7月15日号)P.166に都道府県別CO2排出量ランキング掲載されました。 今回は、47都道府県別のエネルギー消費量とCO2排出量を推定しました。 2006年06月29日 Economate製品情報 東京都の1990年表、1995年表、2000年表を収録した47都道府県産業連関実績表が完成しました.! これにより、47都道府県すべての実績表がエコノメイトI-Oで操作可能となりました。 製品に関するお問い合わせは以下までよろしくお願いします. お問い合わせ先: 東洋経済新報社データ-ベース営業部 Tel03-3246-5580 担当:内山・渡部 セミナ参加者様へ、 6月23日のエコノメイト入門セミナお世話様でした。 今回はエコノメイト、およびエコノメイトI-Oの操作の解説を中心となりましたが、講義の最中、またその後の活発なご質問、ご相談など、充実した内容となりました。 セミナに関するご質問、その他エコノメイトに関するご質問、ご要望などございましたら、メールにてお気軽にご連絡ください。 それでは今後ともエコノメイトをよろしくお願い致します。 2006年06月24日 注目論文更新しました! 今回はドイツの経済見通しについてとりあげています。 詳しくはこちらから 2006年05月25日 エコノメイト版四半期マクロ経済モデルの結果掲載しました! 2006年5月19日内閣府社会総合研究所より2006年第1四半期(1次速放値)が公表されました。 これに伴いエコノメイト版四半期マクロ経済モデルを更新しました。 エコノメイト2003を使った予測結果.の詳細はこちらから。 2006年05月15日 2006年エコノメイト版46道府県産業連関予測表の結果掲載しました! エコノメイトI/Oを使った各県の予測結果.の詳細はこちらから。 2006年05月11日 2006年版米国マクロ経済モデル計算結果掲載しました! エコノメイトによる2006年版米国マクロ経済モデルの結果はこちらから. 注目論文更新しました! 今回のテーマはウェブ社会における新聞をテーマにとりあげています。 詳しくはこちらから。 2006年05月10日 エコノメイト入門セミナ開催のお知らせ 毎年恒例のエコノメイト入門セミナの日程が決まりましたのでお知らせします。 日時:6月23日 午後 1時30分 〜 4時30分 場所:東洋経済新報社本社ビル 参加費:無料 内容: ・計量経済予測パッケージソフトエコノメイト 、産業連関分析ソフトエコノメイトI-O の操作方法及びこれらを使ったマクロ経済モデル、産業連関分析入門 お問い合わせ先: 東洋経済新報社データ-ベース営業部 Tel03-3246-5580 担当:内山・渡部 2006年04月06日 エコノメイト四半期マクロ経済モデル最新計算結果更新しました。 3月13日内閣府総合経済研究所より2005年第4四半期QEが公表されました。 これに伴いエコノメイト版四半期マクロ経済モデルを更新しました。 簡単な計算結果はこちらから。 尚、詳細内容についてはEconomate四半期モデル2006年春号をご利用下さい。 2006年03月03日 エコノメイトI-Oによる47都道府県産業連関表が発売されました! 各県の実績表1990,1995,2000年の中分類表を収録してます。 各県の2000年表の誘発係数表はこちらから。 2006年02月08日 注目論文更新しました! 今回のテーマは世界最大の鉄鋼メーカ-のミッタル氏をとりあげています。 詳しくはこちらから。 2006年02月01日 エコノメイトによる都道府県予想経済成長の予測結果公開しました! 「週刊東洋経済」(2006年1月14日号)P.126に公表後、多くの反響を頂き有難うございました。 近隣県、その他の県の動向等にもご関心をお持ちの方が多くいらっしゃいました。 各県の経済見通し及び、景気動向について詳しくはこちらから。 2006年01月10日
「週刊東洋経済」(2006年1月14日号)P.126に都道府県予想経済成長ランキング掲載されました。 後日、当HPにおいても結果を公表予定です。 |
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